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2018-08

「”森と自然を活用した保育・幼児教育”に関する自治体勉強会 in 中部」 - 2018.07.24 Tue

~保育・幼児教育の質の向上、森林環境教育・森林ESDの促進、地方創生・移住促進に向けて~

自治体勉強会・勉強会資料

 7月13日(金)、美濃市にある『岐阜県立森林文化アカデミー』森の情報センターにて、「”森と自然を活用した保育・幼児教育”に関する自治体勉強会 in 中部」を、(公社)国土緑化推進機構主催、林野庁中部森林管理局・岐阜県・鳥取県・長野県・広島県・三重県 共催で開催されました。

自治体勉強会・プログラム紹介

 今回は2018年4月に新たな「保育所保育指針」「幼稚園教育要領」が導入されたことを受けて、森と自然を活用した保育・幼児教育に取り組む先進事例の情報を共有し、学びあいを進め、ネットワークづくりを進めるための勉強会で、東京、大阪に続いて3回目の開催となります。
 北は北海道、南は鹿児島まで18道府県、県内からも17市町から総勢160名を超える方々が参加してくれました!
はじめに、総合司会である(公社)国土緑化推進機構の木俣知大さんから、本日のプログラム等の紹介。

自治体勉強会・開会挨拶

 開会の挨拶は、国土緑化推進機構専務理事の梶谷さんから先日の豪雨災害で被災された広島・岡山・愛媛などの皆様へのお見舞いの後、森林環境教育や森林ESDの推進についてお話しがありました。
 また、岐阜県林政部恵みの森づくり推進課の藤掛木育推進室長にもご挨拶いただきました。

 本勉強会のプログラムについては、概要報告と事例紹介合わせ13名の方々に発表いただきました。
 (タイトルと発表者のお名前のみご紹介させていただきます。)

自治体勉強会・概要報告

概要報告①「”森と自然を活用した保育・幼児教育”の意義と可能性
            ~保育所保育指針改定・幼稚園教育容量改定等を踏まえて~」

        木戸 啓絵(岐阜聖徳学園大学 専任講師、日本自然保育学会 理事)

概要報告②「”森と自然を活用した保育・幼児教育”最新情勢」
        木俣 知大(公益社団法人国土緑化推進機構政策企画部 政策企画係長)

概要報告③「森林・林業行政における幼児期の森林環境教育の推進状況」
        木下 仁 (林野庁 森林整備部 森林利用課 山村振興・緑化推進室長)

自治体勉強会・事例紹介

【鳥取県】「鳥取県における自然保育の取組」
       福田 雄一朗(鳥取県 福祉保健部 子育て王国推進局 子育て応援課 係長)

【長野県】地域で育つ!地域も育つ!「信州やまほいく」
                ~幼児期からの育ちと学びを支える多様な体験活動を!~

       竹内 延彦(長野県 県民文化部 次世代サポート課 次世代育成推進幹)

【広島県】~子どもの豊かな育ちをめざして~ 「野外体験保育の推進」
       河中 郁雄(広島県 健康福祉局 安心保育推進課 主査)

【三重県】「野外を中心に、地域の自然を活用し 体験活動を取り入れた 保育や幼児教育」
       野村 みえ子(三重県 子ども・福祉部 少子化対策課 主幹(班長代理))

自治体勉強会・事例紹介2

【岐阜県】「ぎふ木育」における自然保育へのアプローチ
       井田 琢也(岐阜県 林政部 恵みの森づくり推進課 木育推進室 係長)

【岐阜県立森林文化アカデミー】「森林文化アカデミーが目指す人材育成」 
       川尻 秀樹(岐阜県立森林文化アカデミー 副学長)

【愛知県】「あいち海上(かいしょ)の森センターにおける 保育・幼児教育の取組について」
       北山 祐希(愛知県 農林水産部 農林基盤局 森林保全課 緑化グループ 技師)

【美濃加茂市】「里山千年構想と森のようちえん」~美濃加茂市 地方創生応援税制 認定事業~
       山田 夕紀(岐阜県 美濃加茂市 産業振興部 農林課 里山再生係

自治体勉強会・事例紹介3

【① 住促進による廃園回避】
  「伊那市の子育て施策」~『生きる力のあることも』を育む魅力ある保育~

  小名木 伸枝(長野県伊那市 子育て支援課 福枝幹)

【② 住促進・地域自治体への普及】
  「森の風ようちえん」の場合

  嘉成 頼子(三重県菰野町 「(一社)森の風 理事長 /「森の風ようちえん」園長」)

自治体勉強会・質疑応答

 最後は、登壇者の概要報告書、事例発表者へ向けた質疑応答・ディスカッション。
教育や理論、移住促進、森林活用などの色んな観点から、様々な質問が発表者へ投げかけられました。

自治体勉強会・集合写真

 今回の(公社)国土緑化推進機構主催の勉強会は、自治体関係者、地方議員、実践者等を対象に行われました。当初80名の定員予定に対し160名を超える方々に参加いただけ、各地域での取組やその効果など改めて理解することができ中身の濃い学びの場となりました。
 森と自然を活用した保育・幼児教育に取り組む先進事例の情報の共有の場だけでなく、共に学び合うことで、広く大きなネットワークづくりにもなったのではないでしょうか。
 こうした活動を引き継ぎ、森と自然を活用して子どもたちの未来が豊かなものになっていくことを願います。

Wrote:田中
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平成30年度 第2回ぎふ木育交流会 - 2018.07.10 Tue

 6月29日(金)、美濃市にある『岐阜県立森林文化アカデミー』森の情報センターにて、 『第2回ぎふ木育交流会』 を開催しました。

ぎふ木育交流会2・あいさつ

 県では、森林空間の活用促進及び「ぎふ木育」の推進の観点から、森林や里山等の自然を活用した保育や学び等の活動を支援しています。
 今回は「ぎふ木育」に取り組む認可園、森のようちえん、ぎふ木育に関する指導者等が一堂に集い、その活動への理解を深めるとともに、参加者同士の交流の場として開催しました。

ぎふ木育交流会2・えんたくん1

 当日は、県内外から60名の方に参加頂き、関山隆一さんによる基調講演ほか、3つの事例紹介等、質疑応答やグループワークの時間もあり有意義な時間を過ごしました!
 基調講演前のアイスブレイクでは、4人1グループで輪になりえんたくん(※)」へ自己紹介や思いを書き込みました。参加者同士の会話もはずみ、緊張感がほぐれたなか親近感も高まりました!
 ※「えんたくん」 直径1メートル位の円い段ボール. 数人で輪になって座り、膝の上に置いて、テーブルの代わりとして使います。

ぎふ木育交流会2・基調講演

  「基調講演」は、『NPO法人もあなキッズ自然楽校』代表理事のセッキーこと関山隆一さんによる、「地域資源を活用した保育実践から学ぶ、より良い地域コミュニティー」。
  関山さんは神奈川県で様々な形態の保育施設を運営されおり、もあなキッズ自然学校では「未来を創るのは子どもたちだ!」を理念とし、子ども達が将来幸せな未来を創れるようにと、子どもの自然体験活動を通し「生きる力」を育む環境と機会の提供に努められています。
 関山さん曰く、「既成概念を壊す考え方が、こどもが子どもらしく生きることにつながる」のだとおっしゃいます。私たち大人は、子ども達をできる限り自然の中に置くことが、子どもたち自ら「生きる力」(知識・経験・コミュニケーション力)を身につける最良の方法なのだと。
 また、地域の資源に目を向け、地域に根差した保育を行うことも大切であり、コミュニティーの力で子育て、子育ちしていこうと!というお話もあり、地域との繋がりがいかに大切かを実感するとともに、改めて自然保育の良さを感じました。

ぎふ木育交流会2・山之上こども園

 美濃加茂市認定こども園の『美濃加茂市立山之上こども園』からは、「公立認定こども園における取組み」として発表いただきました。公立の認可園という環境でありながら、既存の体制を見直し、園の裏山を活用した自然保育「森のようちえん」スタイルを取り入れて3年。新しいスタイルに変えるための、日々の実践と振り返りの繰り返しは並大抵の努力ではなく、その中で子どもたちのために取り組んできた姿勢が大変よく伝わってきました。“自然保育を取り入れることで、こどもたちがイキイキし、保育者のモチベーションがあがる!”まさに共感ですね!
 また保育ニーズの多様化により保護者への対応も課題となってきています。その対応力についても認可園だからこそ出来ることもあり、今後の『山之上こども園』の活動に期待します。

ぎふ木育交流会2・こどもの庭

 美濃加茂市、可児市、八百津町の里山、森を拠点に活動を行っている『自然育児こどもの庭』からは、代表の園田智子さん「自主運営・共同保育としての取組み」として、日ごろの活動紹介や、自主運営・共同保育における利点などをお話いただきました。
  『こどもの庭』では、母同士が助け合って保育リーダーをやり、保育計画も立て、子どもの成長を間近で実感するという、親たちによる子どものための手づくり「ようちえん」のスタイルを取っており、のんびりと親子で過ごす日々を大切にしています。園田さん曰く、『自然育児こどもの庭』として大切にしていることは、“少人数で行う”、“ホンモノに触れる”ということ。自主保育の良さと、「我が子を森で育てたい」という思いが伝わる素敵な発表でした。

ぎふ木育交流会2・ウィズナチュラ

 奈良県明日香村で、森のようちえん活動を行っている『森のようちえんウィズ・ナチュラ』からは、代表の岡本麻友子さん「森のようちえんの役割〜社会に一番近い保育の現場で起こっていること」として、日ごろの活動の紹介や今後の展望などをお話いただきました。
 通年型の森の幼稚園としてスタートしてから3年が経つウィズ・ナチュラは、今年9月から園舎を持つ認可外保育施設へと移行します。岡本さん曰く、地域の人ととの繋がりを大切にし、子どもにやらせたいことがあれば、まずは自分が(大人が)やってみる、自分ができていないことを子どもにやらせることはできない、とおっしゃいます。考えるだけでなく、まずやってみよう!という姿勢がとても素晴らしいですね!常に前進、いろんなことに挑戦し続ける『森のようちえんウィズ・ナチュラ』さんの今後の活動に期待します。

ぎふ木育交流会2・えんたくん2

 最後は「えんたくん」を使って、今回の基調講演、3つの事例報告を踏まえ、グループごとで気づきの共有を行いました。
 どのグループの「えんたくん」にも、思いや考えがびっしり書かれており、各々の共通点、相違点など貴重な情報共有の場となりました。

ぎふ木育交流会2・プレーパーク

 また、今回のこの交流会では、親子で参加できることも魅力の一つ♪ お父さんやお母さんたちが木育交流会で勉強中の間、子ども達は外で「プレーパーク」に参加!
 土砂降り雨も何のその!ずぶ濡れになりながら、子どもたちはイキイキと元気いっぱい駆け回りました!!

ぎふ木育交流会2・集合写真

 今回の交流会は、 「森のようちえん」を知ってもらうことが目的ではなく、子どもを真ん中にしつつ、主体性や心、体を育むため、森や自然をフィールドとして活動している事例を紹介すること。
 その活動に共感し、森や自然を活かした活動の魅力や可能性を、ぎふ木育に関わるみなさんに知ってもらえたのではないでしょうか。みなさんの活動が更に前進向上していくことを願っています。
 今後も「森のようちえん」を応援するとともに、森や自然をフィールドに活動してくれる団体を支援していきます!

Wrote:田中

第1回野外・災害救急法 (森のようちえん指導者育成連携講座・全5回) - 2018.06.28 Thu

 もし突然、ケガや病気で倒れている人に遭遇したら、どうしますか?
 さらに、救急車が容易に到着できる場所ではなかったら、どうしますか?

野外救急法1

 岐阜県では、将来の里山活用を担う人材を発掘・育成するとともに、森林内での活動における安全管理の徹底を推進しています。
 近年岐阜県では、森のようちえんや幼児のための自然体験活動が広がりつつあります。
 そこで今年度は、森林文化アカデミー野外自主保育「森のだんごむし」と連携し、森林内での活動を安全に実施していただくため、『森のようちえん指導者育成連続講座(全5回)』を開催することとなりました。

野外救急法2

 6月14日(木)第1回目『野外救急法』が、森林文化アカデミーで開催されました。
 講師は一般社団法人ウィルダネス メディカル アソシエイツ ジャパン寺田達也氏坂本元太氏
 ウィルダネスファーストエイド(野外災害救急法)を座学と実践を繰り返しながら学んでいきました。

野外救急法3

 日本の救急システムはレベルが高く、市街地では救急車が到着するまでの平均時間は8.6分
 すぐにプロの処置が受けられる環境にあります。
 しかし、野外ではそういう状況とは限りません。そんなウィルダネス状況下(医療アクセスが悪い環境や状況)で役に立つ画期的な救急法がウィルダネスファーストエイドです。

野外救急法4

 キーワードは『酸素化』
 酸素化を邪魔するものは生命にかかわる大きな問題と考え、「傷病者評価システム」を用いて、傷病者の緊急判断シミュレーションを様々な状況を想定して繰り返し行いました。
 参加者の皆さんは、随時質問をして様々な状況の判断の仕方を学んでいました。

野外救急法5

 傷病者をみつけると「早く駆けつけて手当をしなくては!」と思いがちですが、今日の講座で、まずは安全を確保することが重要だということがわかりました。
 そして感染予防も大切!!
 手当をする前に確認することがたくさんあることを学びました。
 また、「頭を打っても、たんこぶができていれば大丈夫」など、昔から言い伝えられていることや、普段聞いたことのある情報の中には間違った情報があることもわかりました。

 今日の講習を受けた方は絶対、野外に行く際の救急グッズの中身が変わってくると思います。
 ゴム手袋は必須ですね!!
 焦らず、2次災害を防止し、より正しい判断で素早く対応できるように今後も定期的に、今日の復習を行えるといいと思います!

Wrote:長屋

「OKB森林共和国 春祭り 2018」で森林づくり!(OKB大垣共立銀行) - 2018.06.21 Thu

 県が推進する「企業との協働による森林づくり」の一環で、『株式会社大垣共立銀行』は、平成27年に揖斐川町、岐阜県との間で「OKB森林共和国」における生きた森林づくり協定を締結し、以降、森づくり活動に取り組んでいます。

OKB森林共和国・集合写真

 晴天の6月16日(土)、揖斐川町久瀬地域にある「OKB森林共和国」(揖斐高原スキー場 ゲレンデ跡地)で、自然を楽しむ『OKB森林共和国 春祭り 2018』が行われ、OKBグループ関係者とその家族、地元住民、揖斐川町、県等400人が参加しました。

OKB森林共和国・植樹活動

 この日の活動は植樹からスタート!ヤマザクラ、ウメ、カエデ、トチなど50本の苗木を植樹。穴に培養土を入れる作業では、苗木の幹のつけ根の部分が地面より少し高くなるよう上手く調節し、子どもたちも額に汗しながら作業を手伝いました。

OKB森林共和国・獣害防止

 苗木を植えた後は「獣害防止ネット」を張る作業で、参加者の女性の方は、「結構力がいる大変な作業ですね!」と暑い中、力いっぱい杭を打ちながら作業に取り組みました!

OKB森林共和国・木育フェス

 会場では、子ども向けの木育フェスを開催!「野外工作教室」「魚釣り」「芝すべり」などの楽しいイベントもあり、親子で様々なアトラクションを楽しみました。

OKB森林共和国・木のおもちゃ広場

 また、今回初の『木のおもちゃ広場』も登場!栃の実荘の中で、赤ちゃんから小学生までの子どもたちが、「ぎふの木のおもちゃ」で遊びました。
「つみぼぼ」「J・ブロック」で作った“ドーナツ状”の大作も、素敵なお家に変身!! 木の香りや木の心地よい手触りを、子どもから大人まで存分に楽しみました♪

OKB森林共和国・森づくり活動

 「OKB森林共和国」の春の森づくり活動は、さわやかな緑を眺めながら、自然と親しみ心癒される楽しいイベントでした。
今後も『OKB大垣共立銀行』では、植樹や親子で楽しめるイベントなど、地域との交流を深めながら、誰もが気軽に参加して自然に触れられるような森林づくり活動を続けていきます!

Wrote:田中

木のおもちゃ広場inぎふの木フェスタ2018 - 2018.06.18 Mon

 6月9日(土)・10日(日)、岐阜メモリアルセンター(岐阜市)の「芝生広場」にて、子どもから大人まで木に親しむイベント『ぎふの木フェスタ2018』が開催されました。

ぎふの木フェスタ・オープニング

 イベント初日は晴天で、暑い中オープニングから多くの方にご来場いただき、ステージ、会場ともに大盛況!

ぎふの木フェスタ・会場イベント

 会場内出展ブースでは、県内の各企業や団体など40以上の多彩な体験・展示・販売ブースが大集合!各ブースとも多くの来場者で賑わっていました。

ぎふの木フェスタ・木のおもちゃ広場

 子どもたちに人気の『木のおもちゃ広場』は、両日とも「ぎふの木のおもちゃ」で遊ぶ子どもたちの笑い声であふれました。

ぎふの木フェスタ・ぎふの木のおもちゃ

 この日は多数のぎふの木のおもちゃに加え、「K・Kブロック」「ひの木ブロック」も登場!試行錯誤しながら組み合わせたり、いろんな形に積み上げたりして、子どもだけでなく大人も一緒になって遊びました!

ぎふの木フェスタ・赤ちゃん木育ひろば

 赤ちゃんでも楽しめる『赤ちゃん木育広場』は、今年も親和木材工業のキットハウスの中で行われ、木のおもちゃに触れながら心地よいスギの香りに包まれ、多くの親子連れの方が和やかな時間を過ごしました♪

ぎふの木フェスタ・つみぼぼ選手権

 恵みの森づくり推進課のブースでは、岐阜木育推進協議会による『つみぼぼ選手権』も開催!
優勝者には「金のつみぼぼ」が手渡されるとあり、子どもから大人まで年齢に関係なく「つみぼぼ」を積み上げ、熱戦が繰り広げられました!

ぎふの木フェスタ・木工クラフト

 他にも『巨大迷路』『子どもアスレチック』 、木工クラフトなどの体験イベントも盛りだくさんで「やっぱり木の香りっていいね~♪」「木が身近にあるとリラックスできるね!!」という声が多く聞かれました♪
 今回のイベントを通し、ご来場いただいたみなさんに木の良さや木を使うことの大切さを感じていただけたのではないでしょうか。ぜひみなさんの生活にも木を取り入れ、木の良さや温かみを実感してみてはいかがでしょうか。

 Wrote:田中

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プロフィール

ぎふ森林づくりサポートセンター

Author:ぎふ森林づくりサポートセンター
『ぎふ森林づくりサポートセンター(サポセン)』は、岐阜の森づくり(里山づくり)、森林整備、森林ボランティア、木育、木工、環境教育(森林教育)、自然体験などの活動をサポートする「ぎふの森林づくり総合窓口」です。
森づくり活動に必要な用具や木のおもちゃなどの無料貸出も行っています。
森林づくりや『ぎふ木育』に関わるイベント情報も『ぎふ森林づくりサポートセンター』HPにて紹介中!取材依頼も大歓迎!お気軽にご連絡ください!ぎふサポセン

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